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トップページのIRニュースとプレスリリースの違いは何ですか?
サービスのリリース等はプレスリリース・グループニュースの欄に掲載し、IRニュースには、IR上重要な情報・メッセージを掲載しております。情報の用途を区別して、ご覧ください。
ただし、ジャスダック証券取引所の適時情報開示基準に則し、TDネット登録による情報開示を行っております。出来る限り、開示基準外の情報につきましても、出していきたいと思いますが、これらの方針はジャスダック証券取引所からの指導の下に行ってまいります。
株主名簿管理人はどこですか?
三菱UFJ信託銀行株式会社です。
〒100-0005 東京都千代田区丸の内一丁目4番5号
各種お問合せは、三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部で承っております。
【連絡先】
〒137-8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
TEL.03-5683-5111
TEL.0120-232-711 (各種お問い合わせ)
TEL.0120-244-479 (各種手続用紙のご請求)
アナリストによる株価評価につきまして
当社は、アナリスト等、第三者の株価評価に対し、特にコメントをする立場にはございません。しかしながら、何ら特別な新事実が無い中での、突如とした大幅な株価評価の変更は、アナリストによる株価評価の妥当性に疑いを持たせるばかりか、証券会社サイドの行動に様々な憶測を呼ぶことで、株式市場のスムースな株価変動を阻害するものとして懸念しております。当社としては、各証券会社に対し、そのような点に留意して頂くよう、要請を行っております。今後とも、各証券関係の専門家とはより良好な関係を築いて参りたいと思っております。
株価対策は何をしている?
これまで、当社では、株式分割、増配、自社株買い、資本提携による新株発行など、目に見える株価対策について、タイミングを見て、その時の市場環境に合った対策の検討・実施をしております。また、機関投資家・アナリストへのプレゼンテーション等は、海外も含め、積極的に行っており、これらの行動は、新たなアナリストによるカバーや、レーティング見直し(アナリストによる格上げ)につながっております。外資系証券会社とは、デリバティブを中心とした当社株式の状況の情報交換を行い、国内証券会社とは、主に個人投資家や国内機関投資家についての情報を交換しており、各機関投資家の動向、貸株等の動向を出来る限り把握に努めています。また、投資・ビジネス関連各誌などの媒体にも、多く接触をし、当社の紹介をして頂いております。
月次での業績や海外の情報をこまめに出すべきでは?
当社の現在の体制では、月次での業績の公表は控えたいと思います。社内での把握はもちろんしておりますが、公表する数値は、基本的に、監査されたもの、それに順ずるものに限定をしたいと思います。その意味で、四半期ごとの業績開示を行っております。 海外の業績情報につきましても、四半期ごとの公表を継続していく方針です。
コーポレートガバナンスの取り組みについて教えてください。
大阪証券取引所ホームページ内、4835㈱インデックス「2010年12月1日 コーポレート・ガバナンス報告書(監査役設置会社)」を掲載いたしております。